金曜市のこと
↑ストックホルム・ノーベル賞授与式の建物前広場に日常的に立つ市 北極圏で畑もないような国や、日本ほどには豊かでない国が、どうして『市場』はあんなに豊かだろうと、海外を旅するたびに不思議に思っていました。溢れんばかりの食…
↑ストックホルム・ノーベル賞授与式の建物前広場に日常的に立つ市 北極圏で畑もないような国や、日本ほどには豊かでない国が、どうして『市場』はあんなに豊かだろうと、海外を旅するたびに不思議に思っていました。溢れんばかりの食…
フランス近代の画家シャバンヌの描いたミューズ神たち(wikipediaより) ご存知と思いますが、レトロフトMuseoのムゼオは「美術館」の意味なんです。その語源はミューズ(Muse)神。で、その言葉からはMusic(音…
いよいよ今度の土曜日=4月22日午後7時(〜だいたい9時半くらいまで)レトロフトの『夜会』です。私たちレトロフトのメンバーは全員、フォーマルな姿で皆様をお迎えいたします。 「派手すぎないかしらん、、、」「地味?』と悩みつ…
まことに人との出会いは、、、天からの贈り物です。 音楽家が東京からレトロフトに遊びに来てくださり、ほら、あそこにオルガンがありますでしょ、と私が(この時点ではどんな分野の音楽家かとかもよくは存ぜず)リゼット広場に導き入れ…
夜会のご案内 レトロフトチトセは4月14日に5周年を迎えます。 レトロフトMuseoではこのたびスタイリスト藤崎コウイチ氏をディレクターに迎え、フランスの作家・ジョルジュ・バタイユの《マダムエドワルダの世界》をビジュアル…
撮影:studio pekepeke いよいよ今週、4月14日(金)からがレトロフトチトセ5周年記念ウィークのスタートです! その記念すべき14日に『春のティーサロン』が開催されます。レトロフト1階空間が、笹野千津子さん…
レトロフトチトセオープン5周年記念のcroisements.(クロワズモン)です。 山内 桂(サックス)+松本 充明(視聴覚作家)+上映会&トーク ☆2017年4月15日(土曜日)19:00〜(開場は18:45)☆230…
レトロフトチトセは4月14日に5周年目を迎えます。 レトロフトMuseoでは毎年、オープン記念としてこの時期に『本をテーマとした』展覧会を発表し続けてきました。2017年春は、〜具現化する特異な文学世界〜 書物の誘惑。…
「こころを満たすモノの循環」を考えよう。鹿児島発グローバルリユースの現場から □日時 4月9(日)17:00~19:30 (16:30受付開始、17:00スタート) □場所 レトロフトMuseo 〒892-0821 …
いろいろな考えのあることはよく存じていますが・・・ちょっと年度末に思うことなどを。 本日3月31日は、いろいろな組織が変わる日(正確にはその前夜)です。レトロフトから2分の場所にあるkcic(鹿児島市に付属するアート情報…